Ossan's Oblige ~オッサンズ・オブリージュ~

文化とは次世代に向けた記録であり、愛の集積物である。

泳げないという現象そのものがエラー。人間なら誰でも泳げる。

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泳げないという悩みを解消する方法を発見しましたので、有料noteにまとめました。
この有料noteを読むメリットを紹介したいと思います。

1 「水に浮かべない」という問題を解消することで、誰でも泳げるようになる

泳げない人は、学習プロセスを履き違えている

泳げない人に共通する問題点は、「水に浮かべないこと」です。
この技術の習得がいわば礎であり、最初にこの土台を築かない限り、いくら泳ぎ方の技術を積み上げたところで成果は出ません。
水に対する恐怖心のあまり、体が強張った状態でクロールやバタフライを実践しても、成功するはずがないのです。


泳げない人は、最初に満たすべきプロセスを学習し損ねた人

現時点で泳げない人は、単に学習ステップを踏み間違えただけなので、悲観しないでください。
現在、手につけている水泳技術からいちど離れて、最初のステップを確実にクリアすれば、あなたは確実に泳げるようになります。

学校教育の授業は、カリキュラム上、学習者を待ってはくれません。
期限までに目的の技能を習得できなくても、学年が上がると強制的に次の学習ステップに進んでしまいます。

つまり、小学校中学年までに「1人で水に浮かぶ」ことを学習できなかった人は、高確率で大人になっても泳げないままです。
これは別段、珍しいことでもないので、肩を落とす必要はありません。

本noteのカリキュラムを実践すれば、最初歩の技術から確実に学習し直すことができます。


実際に私も、浮かぶことができるようになって初めて泳ぎが身についた。

かくいう私も、とある偶然に遭遇するまでは、カナヅチ人間の1人でした。
水泳の授業が大嫌いでしたし、泳げない後ろめたさから海遊びを誘われても乗り気にはなれませんでした。

しかし、ある出来事を機に全てが一転します。

その出来事から5日後には、海原を1人で泳ぎまわり、5時間ぶっ続けで遊泳し、沖に上がった後の夕方の砂浜で外国人女性に声をかけられてしまいます。

泳げるようになった先には、人生が変わったといって差し支えのないほどの美しい景色が広がっていました。

繰り返しますが、やったことはこれだけです。

- 「正しい学習ステップを踏む」


そして過去の成功体験に反省と研究を重ねて、「誰でも・最短で」泳げるようになる普遍的な法則を編み出すことに成功しました。


2 「水に浮かべない」のは恐怖心が原因。これを理論と実践の面から破壊する

水に対する恐怖心が消えれば、誰でも「水に浮かべるようになる」

水泳の成功にとって、最大の妨げは「水に対する恐怖心」です。
「重い人体が水に浮かぶはずがない」という思い込み、勘違いが、初心者を成功体験から遠ざけます。

したがって、満たすべき最初のステップは、「水に対する恐怖心の克服」と言い換えて差し支えありません。

恐怖心さえ克服できれば、誰でも「水に浮かぶ」ことが可能になります。

水上での適切な身の処し方を学ぶことで、初めてクロールやバタフライ、平泳ぎなどの技術を身につける準備が整うのです。


水に対する恐怖心を克服するためのアプローチについて

とはいえ、いちど根付いてしまった恐怖心をなくすことは困難です。
なぜなら、恐怖心は脳の深い領域から発する反応なので、小手先のテクニックや脳の騙し(「泳げる」と信じ込むこと)は通用しないからです。

そこで、本noteでは2つのルートを用意しました。

つまり、理論と実践です。
2つのステップを通すことで、水に対する恐怖心を徹底して克服していただきます。

まず、最初に「人間は誰でも水に浮かぶことができる」ことを物理学的に証明します。

物理学といっても、簡単な数字を使いながら、小学生にも分かる難易度で説明するので、「人体は水に浮かぶ」という普遍的な事実が頭に入るはずです。

これが恐怖心を消し去る第一歩です。


頭だけでなく、実際に恐怖心をなくすための実践方法を紹介

続いて、大脳(脳の表層)での理解を超えて恐怖心を克服していただくために、実践を積んでいただきます。
私に成功体験をもたらした「ある道具」を用意していただき、実際に水に入っていただきます。

よく水泳訓練にビート板を使う向きがありますが、あれは一定の水泳技術を持った人用の練習器具なので、初心者は使わないでください。

代替のアイテムをご提案します。

水上でのその道具の使い方、心構えなども本noteで解説したいと思います。

本noteの指示通りに実践すれば、間違いなく成功体験が得られますので、その状態に慣れさえすれば、あとは自動的に1人で泳ぐための型が定着します。

所要時間は最短で2時間程度を想定しています。


3 泳ぎを身につけることで、人生が充実する

泳ぎは、可能な限り人生の早い段階で身につけるべき

人間は、人生のどの局面に差し掛かっても泳ぎを覚えることができます。
これは25歳になってから、ようやく泳ぎを身につけることのできた私の人生が証明しています。
しかしながら、習得時期は可能な限り短縮した方が賢明といえます。


若いほど得られるメリットが大きい

なぜなら、泳ぎを身につける年齢が若いほど、得られるメリットが多くなるからです。
実際に25歳まで泳ぐことのできなかった私だから言えることですが、「泳げない」人は、知らないところで予想以上に多くの損失を被ってしまっています。
例えば、

「夏の海」という出会いの場を活用しきれない
海遊びや海デートに尻込みしてしまう
同級生の間で不利なポジショニングを余儀無くされる

これらは全て「泳げるようになる」だけで解決できます。
それどころか、次のようなポジティブな恩恵に転換してくれます。

出会いの場の拡大
水泳に対するネガティブな感情が、ポジティブな感情に置き換わる
夏の思い出を彩ってくれる
「泳げる」という自信がつき、自分の才能を肯定できるようになる

こうしたメリットは、人生の方向性を左右する若い時期に入に入れなければ、恩恵が得られないのとほとんど一緒です。

20代や30代、あるいは40代になってから身につけたところで、得ることのできる恩恵は、早期に身につけた場合に比べると微々たるものなのです。


「できる」という自信が物事に挑戦する意欲を促してくれる

さらに、「泳げる」という自信は、水泳に直結する分野だけでなく、幅広い領域にメリットを与えてくれます。

なぜなら、「泳げる」ことで、自信がつき、自分の才能を肯定できるようになるので、新しい挑戦に向かう姿勢が形成されます。

例えば、新しい資格や技能を身につけようか迷っている時、「泳げる」ことで形成された自信は、行動する勇気の支えになってくれるでしょう。
人生は、挑戦した分、前に進みますので、「泳げる」ことが人生を変えるきっかけとなっても不思議ではありません。


現時点で泳げないという人は、ぜひ泳げるようになってください。

そしてこちらでも、ゴールに辿り着くための最短のノウハウを用意いたしました。

価格は800円ですが、「確実に泳げるようになる」ことへの対価としては、安い部類ではないかと自負しております。

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